近畿地区の支部長会議が開催されました。

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日頃は「理念と経営」経営者の会にご支援を賜りまして、誠にありがとうございます。
昨日近畿地区のブロック会長、支部長の皆様にお集まり頂き、島地区会長の下、
来年度に向けての会議が開かれました。

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経営問答塾のあとで、木野会長、田舞専務理事も冒頭にご挨拶を頂きました。
各ブロック会長より活動報告を頂き、来年度に向けての活動計画を協議しました。
来年度は再度地区大会を開催していく予定です。

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その後、各ブロックに分かれ、今後ブロック内の連絡を密にして、
他の支部にも参加して、活性化した支部から学ぼうということで、
今後相互に交流をしながら学んでいく方向です。

一つの支部では30名近くになり、そこから新たに支部が来年度6人の支部長が誕生するなど、
支部が増えていっています。また、日創研の受講生が全くいない、美容室経営者の集まりの支部からもご参加いただき、横のつながりが深まっていきました。

サンタの創庫は人財の宝庫

カテゴリー: 社内勉強会 | 投稿日: | 投稿者:

サンタの創庫さん(07年5月号、企業事例に掲載)の経営方針発表大会に伺いました。
今までは、金融機関等をお呼びしての大会でしたが、
今年は、社員さんの研修に費やす発表大会にしたいとのことでした。

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今年から、「ありがとう経営」を推進され、13の徳目、「理念と経営」社内勉強会を全社的に取り組む方針です。
そこで、今回は13の徳目朝礼のやり方、「理念と経営」社内勉強会のやり方を全社的に学ぶ機会となりました。

今までは幹部だけで取り組んでいましたが、やはり現場の改善は現場の人間から出てこないとダメだ。
ということで、全社的に取り組むことになさいました。

最初13の徳目朝礼を実際にどのようにやっているか、あるグループを指名し全員の前でデモンストレーションを行ってもらいました。
いきなりでしたので緊張してましたが、ぶっつけ本番にしては立派な発表でした。

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そのデモンストレーションから気づいたことやポイントをお伝えし、
今度はほかのグループに先程注意された点を気をつけながら再度皆さんの前でやってもらいました。
そして、グループ単位で実際に行ってみました。

この朝礼のポイントは発表者の発言を全員がしっかりと聴き、発表者の発言の要点をまとめて伝えることにあります。コーチング型のポイントはここにあります。
仲間の発言をしっかり傾聴し、そして自分の意見を伝える。
「理念と経営」の勉強でも同じことが言えます。
最初はぎこちなかったですが、繰り返すうちにしっかりと相手のまとめをしていました。

「理念と経営」の勉強もしっかりと相手の発言を聴き、復唱をしてから自分の意見を述べる。
このことを繰り返すうちに傾聴能力が磨かれていきます。

大事なことは繰り返すことにあります。
繰り返すうちにお客様との応対も変わっていくことと思います。

今まで、我流でしていた朝礼や勉強会でしたが、
基本を大事にした朝礼や勉強会になっていくものと思います。

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サンタの創庫さんは若い方が多く、皆さんまじめで一生懸命な方が多くいらっしゃいました。
皆さん素直に耳を傾け真剣に参加されていました。
まだまだ荒削りなところはありますが、これから伸びていくであろう可能性を感じました。

サンタの創庫は人財の宝庫でした。

神奈川地区大会が開催されました。

カテゴリー: 経営者の会 | 投稿日: | 投稿者:

8月27日に神奈川地区大会が盛況に開催されました。
471枚のチケット販売で400名近い参加者の方々がお集まり頂きました。
阪井地区会長、松薗副会長はじめ神奈川地区の皆様には深く御礼申し上げます。

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会場は横浜市開港記念会館で行われましたが、
まさに第一回大会を開催するにはふさわしい会場でした。
日本が開国に向けて一歩を踏み出した横浜の地で、
100年の歴史のある建物で第一回の地区大会が開催されたことは嬉しい限りです。

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今回の地区大会は田舞の講演を行いましたが、
「企業の成功法則」と題で行われ、
「経営者は社員の人生を預かっているんだ!」
「考えることは愛である!」と熱く語り、
会場では涙を流され聴かれている方もいらっしゃいました。

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経営者の会の活動報告を小林住宅工業の小林社長から、
社内勉強会の活動報告をナチュラルハウスの社員さんから行っていただきました。
多くの方が理念と経営の活動にご興味を持たれたのではないかと思います。

懇親会はサンドイッチとジュースで質素に行われましたが、
そこでM社の社員さんの娘さんが田舞への手紙を読んでくれました。
この娘さんは中学1年生ですが、お母さんが勉強している姿を見て、
「気づきの成功学」「幸せの心理学」を読み、田舞のファンということでした。
中学生が幸せの心理学を理解し、家族の思いを理解し、学校生活に活かしています。
この手紙に感動し、私も涙を流しました。

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親が勉強することが、家族の幸せを創っていくのですね。
だからこそ、社長は社員のために勉強する必要がある。
親として家族の幸せのために勉強していく必要があるのですね。

これから神奈川地区もどんどんと支部が開設され、
理念と経営の勉強会が広がっていくものと確信をしました。

また、今回の収益から50万円という余剰金ができ、
それを神奈川県に寄付をされるということです。
これに対して神奈川県知事より感謝状が渡される予定です。
こうして地域に貢献できたこともありがたいことです。
心より皆様に感謝申し上げます。

今後、北海道、東京、東海、北関東の各地区で地区大会が開催される予定です。

『ありがとう経営のすすめ』が発売になりました。

カテゴリー: ありがとう経営 | 投稿日: | 投稿者:

大変お待たせ致しました!
『ありがとう経営のすすめ 社長力・管理力・現場力の三位一体経営』が
小社より発売になりました。

販売価格は税込みで1,260円です(B5サイズ・148ページ)。
お近くの書店にてご注文下さい。

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「石川県/西川電気工事株式会社」すべては人と人のつながりで成り立っている

カテゴリー: 社内勉強会 | 投稿日: | 投稿者:

 弊社では、月に一度、社長以外の全社員による勉強会を開催し、さらに週に一度、社長と若手社員による「広美塾」を行なっています。
 最初は慣れない勉強会にぎこちなさを感じ、自分がほかの社員さんとコミュニケーションが取れていないことに気づきました。
 しかし継続していくうちに、日ごろ話すことができなかった思いや意見を勇気をもって伝えられるようになり、次第に仲間との対話が生まれ、いまでは肯定的な考え方や提案ができるようになりました。
 そしてなにより、社員一人ひとりが“人間力”―あいさつ、元気、笑顔など―の重大さに気づき、その意識が強くなったことを実感しています。
 この勉強会で、異業種の違った視点を知ることができ、業種は違っても、すべては人と人のつながりで成り立っていることに気づきました。
 これからもっとたくさんの言葉を交わし合って、会社を活性化させ、人間として成長できるような学びの場にしていきたいです。

本田菜穂

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株式会社コスモ教育出版
 月刊「理念と経営」
田舞富太郎
〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町2-42-9
TEL0120-519-114 / FAX0120-122-754
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「継続」と「素直な心」が揃ったとき、可能性の扉が開かれる

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 「継続は力なり」と言われます。
何事もやり続けることで学びや理解が深まり、ひとつの境地に到達するのだと思います。

 先般、大学の教授や臨床心理士、教師、看護士らがメンバーの大半を占める、ある心理学の勉強会に出席しました。
心理学を直接仕事に使う職種の方々にまじり、そうではない大手企業の管理職の方が大勢参加していることを意外に思いました。
 企業の大小を問わず、厳しい経営環境が渦巻く昨今にあって、やるべきことが山積みの立場の方々が、時間と費用を捻出して参加されているのです。
その理由に関心が湧き、数名の方に尋ねてみたところ、ある方が次のようにおっしゃっていました。

「海外の好業績が牽引役となり、会社全体の数字はかろうじて保っていますが、国内の業績は低迷しています。
このまま何もしなければ、じり貧状態になることが目に見えていますので、ここで心理学をしっかり学んで会社にもち帰り、異なる視点から人材育成に活かしたいと思っています」

 各社が人材育成に力を注ぐようになり、一定の期間が経過しましたが、ここに来てある種の転換期を迎えているように思います。
それは研修カリキュラムをスケジュールに沿って社員に提供するこれまでのやり方が機能しなくなり、社員一人一人の内面にまで深く入り込んだ関わりが求められてきているということです。
 
しかしながら人の内面を理解することは難しく、人材育成全般を安易に外務の研修会社に丸投げしているケースを見かけます。
その気持ちはわからないではありませんが、内面にまで入り込み、じっくりと腰を据えてその人の成長と本気で向き合えるのは、一緒に仕事をしている上司であり、先輩であり、同僚にほかなりません。

 そのことに気付き、人材育成のプロジェクトチームを社内で立ち上げて、コーチングを取り入れた自前のカリキュラムを試行錯誤しながら進めている会社が最近増えています。
このプロセスを継続することが組織を鍛えるのです。

 セレンディピティーという言葉があります。これは「偶然によって思いもよらぬ発見・発明をする能力」という意味です。
1928年、イギリスの細菌学者フレミングは、ブドウ球菌を培養させたまま放置していたシャーレ(化学実験に使う皿状ガラス容器)に偶然カビが生え、その周りだけ菌の発育が抑えられていることに気付きます。
それが世界初の抗生物質であるペニシリンの発見につながったと言われています。
 この発見は、偶然が生んだ幸運ではありません。フレミングが日々の努力を積み重ねていたからこそ、手にすることができたのです。

 偶然を、成果・結果に結びつけるためには、継続から勝ち取った数多くの知識と、物事を素直に捉える純粋な心が必要なのです。この二つが揃ったとき、新たな可能性の扉が開きます。継続が不思議な力を生み出す事例です。

マネジメントコーチング http://www.nisouken.co.jp/000344.html

『学びを継続していくことでしか本物の実力はつかない』

カテゴリー: お知らせ, 月刊誌の読みどころ | 投稿日: | 投稿者:

今回は、“㈱ゼンリン東海”の石原拓也社長より人財育成についてお話を頂きました。

●学ぶ事は希望を見つけること
「勉強することってこんなに楽しいことだったんだ!」。そんな気づきを与えていただいたきっかけは、13年前の事でした。
それまでは乏しいカンだけに頼る経営をしており、経営の勉強をしたことは皆無でした。
ある経営者向けの研修に出会い、己の無知さを思い切り知らされつつも、
勉強することで経営の何たるかが少しずつ理解されてきたとき、言いようのない喜びを感じました。

我が社においての人財とは、「お客様の喜びを我が喜びとするために、お客様が求める価値を高めるべく努力をする人」と定義しています。
我が社の人財育成の第一は、「社長自ら率先し学ぶ」ことです。
社長が成長した分だけ社員さんが幸せになれ、お客様が満足する商品、サービスを提供できると信じるからです。

●仕事においては「任せてみる」を主眼に
 次に社員さんの人財育成は、「仕事においては任せてみる」を主眼においています。
 しかし、経験や体験、そして知識に乏しいことも否めません。
そこで経営に関する体系的な知識習得は外部研修を活用し、
社内においての体制の不十分さを補っています。
専門機関で学ぶことで大きなショックを感じることが、新たなる刺激を生み出しています。
 「学ぶ」という雰囲気を醸成することから始まり、それを継続していくことでしか会社としても本物の実力はつきません。
そのために、日次、月次、年次で行うことを定め、実践しています。

 日次は、毎日の朝礼です。月次は、幹部および幹部候補を対象に、経営会議でPDCAを如何に回していくかを実際の業務で実践し、体得を図っています。
 また「理念と経営」の学習会も社員さんだけで毎月開催し、大変好評です。
 年次は、2泊3日での中期経営計画書づくりの合宿です。
 「本当に素晴らしい会社です」と言っていただけるオンリーワンの会社をめざし、さらに学び続けてまいります。

皆様もいかがですか?
石原社長は日本創造教育研究所にて人財育成プログラムを学ばれたと記述されておられます。
内容にご興味がございましたらhttp://www.nisouken.co.jpへお立ち寄り下さい。

「老舗」に学ぶ

カテゴリー: 月刊誌の読みどころ | 投稿日: | 投稿者:

◆企業事例研究…「老舗」に学ぶ ~株式会社半兵衛麩~

「伝統とは、守るものではなく、潰していくもの改革していくもの』
  今回は、株式会社半兵衛麩、第11代目半兵衛の玉置会長に企業発展のヒントをお伺いしました。その一部を、ご紹介致します。

●三代目が“家訓”として残し、いまにも続く荀子の言葉「先義後利」
・「店を発展させたのは三代目でしたが、父親の二代目が道楽をしたようで母親を何とか助けたい、
楽にさせたいと商売に身を入れてがんばったのです。
そんな三代目が家訓として残してくれたのが、
荀子の「先義後利(義を先にして、利を後とす)という言葉です。」

●相手も自分も喜び、物も大事にできる。これが商売で言うホンマの「三方よし」
・食料品店に配達に行っても、他の麩屋さんは店先でお金を頂いたら「おおきに」と言って帰ります。
お得意先の店先は夕方には黒山の人だかりになるほど忙しかった。
だから私は配達に行ったついでにお手伝いしていました。
すると、お店も私のところの麩を先に売ってくれます。
そういう忙しいお店ですから倉庫も整理できていないんですよ。
どこに何がはいっているかわからない。私は倉庫の掃除と整理もしました。
縄は紐でくくり、紙は紙でまとめ、売り物の乾物類を箱の中へきちんと入れてあげる。
そしたら、親父さんが「助かるわ」と喜んでくれはる。
それで、「すんまへん。この縄もろてもよろしいか」といったら
「持って帰り」と縄や木の箱をくれはります。それを再利用させてもらう。
人が捨てる物を頂いて帰って、向こうさんは喜んでくれはるし、自分も嬉しいですし。

●いい麩を作ろうと思ったら、いい材料を使い、時間をかけて非効率でなければならない
・「儲けを優先して作ったらおいしい麩はできません。うちの麩はきめが細かいですね、と言われる。麩はグルテンと小麦粉を一度合わせるんですが、そのときの配合が違うんです。儲けようと思ったら逆に、小麦粉をたくさん入れたらいいんです。」
・「伝統は守っていくものと思っておられますが、そのまま守っていくのは伝承です。
伝統とは潰していくもの、改革していくものです。」

上記の詳しい情報に関しましては、「理念と経営 8月号」に掲載しております。
ご興味ございましたら http://www.rinen-mg.co.jp へお立ち寄り下さい。

“失敗”を“成功”に結びつける企業文化

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★オンリーワン経営★“失敗”を“成功”に結びつける企業文化
~栞がヒラリとすべり落ちた瞬間、閃いたアイデアが大ヒット商品を生んだ~

今回は「失敗」について考えてみましょう。以前『失敗学のすすめ』(著:畑村洋太郎)が大ヒットしましたが
「どんな立派な人間でも、企業でも、失敗するものである」という事は、当然の事です。
自動車メーカーのホンダの創業者、本田宗一郎氏は「99%の失敗があって、
初めて1%の成功がある」と喝破されていますし、
実際にホンダには「失敗表彰制度」や、一番失敗した社員には「社長賞」まで与えられます。
一流の人間や企業には、『失敗』を『成功』に結びつける哲学・理念があります。

そのような例として、「ポスト・イット(糊つき付箋)」を開発した3M社を取り上げてみます。

◆『15%ルール』と『ブートレッキング』
 1969年、3M社で接着力の強い接着剤の研究開発をしていたシルバー氏が、
試作品を作ったのですが、「非常に良くつくが、簡単に剥がれる」という完全な失敗作でした。
通常であれば、当然棄てられる運命ですが、この“奇妙な接着剤”が気になりました。
早速、『15%ルール(勤務時間の15%は自分の好きな研究につかってもいい)』を活用して、
社内のあらゆる部門にこの“発見”を紹介しサンプルを配りました。
そして、5年後、テープ製品事業部のアート氏が、本に目印として挟んでいた栞がヒラリとすべり落ちた時に閃めいたのです。
「これこそ、“奇妙な接着剤”が使えるのではないか!」と。
また3M社には、『ブートレッキング(上司の命令に背くことになっても自分の信じる研究をするために、会社の設備を使ってもいい)』という文化があり、
アートさんはポスト・イットの商品開発をすることが出来、ついには大ヒット商品となっていったのです。

失敗をするということは、裏を返すと「チャレンジしている」という事なんですね。
皆様も失敗を成功に結びつける企業文化を参考にして、オンリーワンを目指されてはいかがでしょうか??

詳しい情報に関しましては、「理念と経営 8月号」に掲載しております。
ご興味ございましたら http://www.rinen-mg.co.jp へお立ち寄り下さい。

『マインド的サービスが、お客様との人間関係をつくる』

カテゴリー: 月刊誌の読みどころ | 投稿日: | 投稿者:

“サービスとは、値段を安くすることではなく、とことん奉仕をすること!!”

“声”だけのお付き合いでありながら、お客様と心を通わせ、
毎年売り上げを伸ばしている健康食品の通信販売会社が九州にあります。
社員さん一人ひとりがパソコンのデータを見ながら、電話の向こうにいる、
会ったことのことのないお客様と、まるで顔を突き合わせているかのように会話を進めているのです。
お客様と一緒に泣いたり笑ったり、画面に向かって「ありがとうございます!!」とお辞儀をしたり、
一時間以上会話が続いたり、時には、悩みを聞いたり、はけ口になったり、
人生相談に乗ったりすることもあります。
お客様の「健康になりたい」という思いに応えるには、お客様の「情報」をつかみ、
ニーズ(要望)を把握することが何よりも大切になるからです。
また、健康食品とは継続してお使い頂くことでお客様の健康に繋がるため、
①忘れさせない②飽きさせない③卒業させない、
という観点であらゆる工夫を凝らしています。

しかし、この会社にはマニュアルは一切ありません。
一人ひとりが体験を通して、“お客様にどうしたら喜んでいただけるか、
どうしたら貢献できるか”を徹底的に考え、心を込めて手紙を書いたり、
何気ない会話の中から貴重な情報を得たりと、自分なりのオリジナルマニュアルを創り出しています。

お客様の人生のお役に立ちたい、お客様の健康に貢献したい――――――――
このマインド的サービスが、元気でいきいきした電話のひと声を生み、お客様からの信頼と感動を得ているのですね。

四十歳の頃、自らが大病を患い克服した経験をもつ社長はこう言います。
“社員自らが健康でいきいき楽しく働いてこそ、お客様の健康に貢献できるのです”
 いかがでしたか?

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最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。